ラジオ SONY icz-r250tvの動作レビュー【画像大量】

他の地域ではすでにFMサイマル放送(ワイドFM)が始まってるんですが、2015年12月7日午後1時より首都圏ではTBS、文化放送、ニッポン放送のFMサイマル放送が始まります。すでに現在試験電波が東京スカイツリーか7kwで、墨田放送局として始まっております。

しかし、我が家では今現在保有しているラジオでこの90Mhz以上の周波数を受信できるラジオといったら、先日購入した、Yamazaki YE-2800
今まだ生き残ってるSONY ICF-8casio MR-3CR-LA9

と、ラジオで受信できるのはあるんだが、録音できるのがない!
今現在保有してる、SONYの ICZ-R50ICZ-R51
では、90MHz以上は受信できないので録音ができない。

そこで、新しく録音できるラジオを購入しました。
それがこのICZ-R250TVです。

ICZ-R50ICZ-R51の後継機です。

購入したときは、21,780円。ラジオでこんなに値段するのか。。。って、最初は思いましたが、色々といじってみてそれだけのものはあると今思っております。

注文したところは、Amazonですが、Amazon経由のビックカメラで購入しました。ちなみに、ビックカメラで買うと税込みで24,390円します。だからアマゾンで購入したほうが得でした。(15年11月22日現在)

注文すると次の日にはもう来たので、早い対応です。

開封の儀

iczr250tv001

iczr250tv002

iczr250tv003a

iczr250tv004

ビックカメラさん、梱包はプチプチでくるんでほしかったです、、、あと緩衝材が頭隠して尻隠さずな感じで、底に何も緩衝材が敷いてありませんでした。無事についたからいいものを・・・

箱の姿

iczr250tv006

iczr250tv007

iczr250tv008

iczr250tv009

iczr250tv010

iczr250tv011

箱はまあ、ちゃんと段ボールだからいいんじゃないかな。R50の時は型紙のようなものだったし。

では開けます。

iczr250tv012

iczr250tv013

iczr250tv014

iczr250tv015

iczr250tv016

iczr250tv017

iczr250tv018

iczr250tv019

iczr250tv020

iczr250tv021

iczr250tv022

iczr250tv023

AMアンテナに新品なのに袋で梱包されていません。
あと、AMアンテナの緩衝材の取り外しが苦労します。
破いてもいいけど、やっぱり破きたくはない。
なんか色々と梱包に関してはコストカットしまくってるなー。
ICF sw77とか33のころの丁寧な梱包の在り方を知ってると少しがっかりだ。
最近のソニー製品の悪い癖ですよ。

あ、このラジオを手にして後にオークションに出そうとしてる人がいたら、梱包戻しの時は注意したほうが良いです。難しいので傷つけたり、箱の緩衝材の段ボール紙を破く可能性があります。

あ、だからハードオフでこれを見たとき、箱に戻さないで本体と別にビニールでくるんで売ってたのか?w。
ちなみにハードオフで見た値段は19,000円でした。

まあ、第一印象は残念ながら梱包の部分が△ですね。
しかし、箱が欲しいわけじゃないので!あくまで本体!

iczr250tv025

左から、
AC電源、USBケーブル、FMアンテナを接続する奴。
特に特徴があるわけではないです。
R50,R51のときと変わりません。

iczr250tv028

iczr250tv029

AMアンテナ。これも特徴があるわけではない。

さて、本体の梱包を開けます。

iczr250tv030

iczr250tv031

iczr250tv032

iczr250tv033

iczr250tv034

ああ、やっと会えたね!おしゃれなソニーらしいデザインです。カッコイイ。

全容

iczr250tv035

大きさは

iczr250tv036

iczr250tv037

VHSビデオテープよりも大きいです。

正面

iczr250tv039

AM、FM、ワンセグTV音声は左のボタンで切り替えていきます。
あと、周波数のプリセットや、録音の音質などのコンフィグは左のメニューボタン群を操作して設定していきます。
この辺りは、説明書を開いたら書かれているので、その通りに設定していけば難なく終われます。

iczr250tv038

音声再生操作を行うボタンでまとめられています。ボリュームは右のダイヤルを回して調整します。

iczr250tv045

USB接続、SDカード挿入口、イヤホンジャック、外部音声入力ジャック、電源
全て右側にまとめられたところが今までと違う。

iczr250tv044

何もなくなりました。

iczr250tv040

感想なし。

背面

iczr250tv041

iczr250tv043

電池を入れるところと、外部アンテナ入力端子があります。この点はR50,R51の時と変わりません。
違うのは、電池を入れるところ、R51では電池の支えでクッションがあったんですが、R250TVではありません。
無くても不都合はないです。

では、今までと外観がどう違うのか、比べてみようと思います。

正面

iczr250tv046

右から、R50、R51、R250TV

iczr250tv047

右から、R50、R51、R250TV

iczr250tv050

右から、R50、R51、R250TV

iczr250tv051

右から、R50、R51、R250TV

背面

iczr250tv048a

右から、R50、R51、R250TV

iczr250tv049

右から、R50、R51、R250TV

さて、受信するためのセッティングを終えて、まずは、周波数の再セッティングです。
本体でもセッティングはできるんですが、めんどくさいのでUSBでパソコンにつないで、本体に内蔵されているソフト、Sound Organizerを使って、周波数のセッティングをしていきます。

kore

東京埼玉の場合ですと、
内蔵でプリセットされている放送局では、以前の周波数のままなので、InterFMを89.7Mhzに変更します。76.1Mhzはすでに放送を終えています。
次に、ワイドFMの周波数を加えていきます。
TBSラジオ 90.5Mhz
文化放送 91.6Mhz
ニッポン放送 93.0Mhz

あとは、自分が受信できる周波数を足していくだけです。このラジオR250TVは受信性能がいいので、外にアンテナを付けてる人や高台に住んでる人はさらにたくさんの放送局を受信できるんじゃないでしょうか。羨ましい。

自分の場合はこう登録しました。

 No,  放送局名 (MHz)
01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
11
12
13
14
15
NHK FM 東京
放送大学 
BAY FM
FM FUJI三つ峠
FM 東村山
NACK 5
TOKYO FM
J-WAVE
FM ヨコハマ
NHK FMさいたま 
TOKYO FM 檜原村 
InterFM897
TBSラジオ
文化放送
ニッポン放送
82.5
77.1
78.0
78.6
79.0
79.5
80.0
81.3
84.7
85.1
86.6
89.7
90.5
91.6
93.0

これからまだ放送局を追加していくようなことになりそうです。まだ開始してませんが、
wikipediaをみると、ラジオ日本が92.4Mhzのところにありますし。94.2Mhzのところに栃木放送があります。

94.6MHzではIBS茨城放送がすでに放送を始めてますね。
無理を承知で家の中で一番受信状態のいいところで試してみました。
送信施設のある水戸(加波山)から自宅までは直線距離で、およそ85kmあります。

受信時間は2015年11月22日 日曜日 午後の6時過ぎごろ、曇り。気温14度。
受信場所は所沢駅から南方向半径3キロ圏内ってことで^^;

【動画1】IBS茨城放送 94.6MHz
ibsfm

いやビックリ(゚д゚)!
ロッドアンテナで受信出来ちゃったよ。
試しにほかのラジオでも受信できるのかと、ICF-8で試してみたけど、できなかった。
受信性能がイイのかもしれない。ああ、外部外付けアンテナがあればどの部屋でも聴けそうな気配。

他にも色々と受信テストしてみました。受信時間などは同じです。

【動画2】
fmtest

約10秒ごとに、放送大学、BAYFM、FM富士、FM東村山、NACK5、TOKY­O FM、J-WAVE、FM YOKOHAMA、TOKYO FM檜原村、InterFM897と受信をテストしてみました。
どの放送局も耳で聞く限りはクリアな受信でした。

購入目的であった肝心のワイドFMの受信状態ですが、、、

【動画3】TBSラジオ 90.5MHz
tbs905

問題なくクリアに受信できています。

【動画3】文化放送 91.6MHz
fmbunkahousou916

こちらも問題なくクリアに受信できています。

【動画4】ニッポン放送 93.0MHz
iczr250tvfmnipponhousou930

問題なく受信できています、今までニッポン放送の受信は良くなかったのでクリアに聞けるようになり嬉しい。

と、受信状態のいい部屋で受信すると、どの放送局も問題なく受信できました。
これを、別の部屋、受信状態の悪い部屋で受信すると、放送大学、BAYFM、FM富士,IBS茨城放送が受信できません
無念・・・(T T

しかし、一番受信したかったFMワイド放送は全く問題なくクリアな音声でしたので、これからエアチェックするのが非常に楽しみです。

さて、AM放送の場合ですが。

AMは送信所が近いので、ニッポン放送、ラジオ日本以外はモノラルですがクリアな音声です。

【動画5】AMの受信
iczr50tvam

約10秒ずつ、NHK第1、NHK第2、AFN、TBS、文化放送
受信状態の悪い部屋で聴いても特に変わりはありません
(パソコンの真上横とかテレビの上とかでは当然ダメですが)

【動画6】ニッポン放送 AM1242KHzの受信
iczr250tvamnipponhousou1242

雑音が結構耳障りです。

なお、RFラジオ日本 AM 1422KHz はこの日は全く受信ができませんでした。

もうAMは、あまり聞くことなくなると思うけど、どうしても距離のある放送局を受信したいなら、
外部アンテナのAMループアンテナTecsun-AN200を使えば、聴くことができました。
(といっても、東京に住んでて別の地方の放送局が受信できるわけないのですが)

これです。

これも試しに受信してみます。
これは2015年11月21日土曜日 夜22時ごろの動画です。
受信場所は受信状態のあまりよくない自室の部屋でAN200アンテナを使って受信してます。

【動画7】
ニッポン放送
AM1242KHzの受信+Tecsun-AN200
iczr250tvam1242nipponhousouaplusan200

少し「サー」って感じの音が入りますが受信できています。

【動画8】 
RFラジオ日本
AM1242の受信+Tecsun-AN200
iczr250tvam1422rajionipponandan200

音声も聞き取れるし受信もできますが、番組を楽しむ目的で聴くには厳しいですね。

まあ、AMでもFMでも、受信が厳しい時は、RadikoやTuneInがありますから。
用途を使い分けて放送を楽しめいいんじゃないでしょうか。

番外:海外の日本語放送を受信。

【動画9】 
KBS韓国国際放送
日本語放送 AM1170KHzの受信+Tecsun-AN200
受信距離およそ1,131km
iczr250tvam1170kbs

すごいです。マニア向けのBCLラジオじゃないのに、外部アンテナ使ったらはっきり聴き取れますよ。

【動画10】
CRI中国国際放送
日本語放送 AM1044KHzの受信+Tecsun-AN200
受信距離およそ1,828km
iczr250tvamcri1044an200

やっぱすごい。きれいに受信ができてる。この外部アンテナTecsun-AN200と相性がいいのか?
専門家じゃないので技術的なことは知らないけど。

さて、このラジオ、地上波ワンセグ放送の音声も受信できます。
テレビを付けて見るまででもないけど、音声だけを聞きたいときなどは便利です。
例えば、サッカー中継とか野球とか・・・
また、2カ国語放送にも対応しており、主音声と副音声を切り替えて聞くことができるようです。
まだこの辺りは放送を受信する機会がないので試してません。

【動画11】2015年11月23日PM3時ごろに受信
iczr250tvskytreetv

動画は順に約10秒ずつ、スカイツリーから発射されてる、NHK、日テレ、TBS、フジ、テレ朝、テレビ東京を受信。
あまり受信環境の良くない部屋でバリ3で受信できていました。

残念ながら、東京MX-TVとテレビ埼玉は受信不可能でした。
ただ、受信のいい部屋で受信したらテレビ埼玉はバリ2で受信できました。
東京MX-TVはだめでした。同じ都内なのに。。。

【動画12】 テレビ埼玉を受信
iczr250tvtvstv

バリ2で受信。

 この、受信状態のあまりよろしくない部屋で、外部アンテナを使ってFMを受信するとどうなるんでしょう。外部アンテナといっても外にアンテナを立てることはお金の問題で無理なので、室内アンテナを購入して試してみることにします。

今回購入したのは、DXアンテナのUS100Aというアンテナです。
これは、地デジも、FMも受信できるブースター内蔵タイプのアンテナです。

室内アンテナですから、外の屋根につけて受信するのとは当然違うので、ゴミのような結果になっても文句は言えないw
余談ですが、本当はこのアンテナをハードオフで数台ほど見かけてて、なかなか売れていなかったので、今回買ってしまおうと、行ってみたけど、ワイドFMの告知が始まったせいなのか、これを含めてブースター付きFM室内アンテナはどこにもなかったので
Amazonで購入しました。

dxus100a2

dxus100a1

全姿

dxus100a3

dxus100a4

結論から言いますと、、、
全くダメwむしろ悪くなりました。地デジはまず受信できません。
FMも内蔵のアンテナで受信したときよりも悪化しました。
なので、外付けで送信所から離れてる場合は買わないのが吉です。
それだけこのラジオの受信能力が高いのかもしれません。

予約録音できる数ですが、最大20予約ができるようです。
ヘビーなリスナーにはもってこいですね
(´・ω・`)

 音についてですが、前のR51と比べると、飛躍的に向上してました。

個人的な感想ですが多分下手なコンポやラジカセより音が良いです。
SONYのサイトには、バスレフ方式の採用と書かれています。
バスレフ方式とは

操作性ですが、50-60代ぐらいのラジオの製作読んでたような1970年代に流行ったBCLライフを楽しんでたような人ならまず問題なく操作ができると思います。
最近の炊飯器の操作を覚えられない人には難しいかもしれません(偏見)。

このラジオの詳しい機能をより知りたいのでしたら、製品のサイトがありますので、そこで読んでみるといいと思います。

サイト:ポータブルラジオレコーダー ICZ-R250TV

それから、
これはR51の時にもあった機能なのですが、
私の場合、LINEに入力して録音できるのが、なかなかイイと思っています。
どう言う事かというと、
正面の「マイク/オーディオ入力」ボタンを押して、本体右の「マイク/オーディオ入力」ジャックにステレオオーディオケーブルを刺して、他のリーダー端末につなげて、
外部入力選択で、「オーディオ入力を選択」し、
「シンクロ録音機能を使って録音しますか?」で、
「はい」を選択して外部のリーダー(レコードプレイヤーとかカセットプレイヤーとかスマホでGoogle Musicみたいなのでアルバムを頭から最後まで再生とか)で再生して録音すると、自動的にトラック分けして録音してくれます。
場合によりうまくトラック分けしないときもありますが。

ステレオオーディオケーブルは、100円ショップに売っています。

実行例

iczr250tvaudio1

iczr250tvaudio2

iczr250tvaudio3

実行例はipodでやりましたが、カセットテープとかレコードプレイヤーでも大丈夫です。
この機能のおかげで、カセットからデジタル化するのに本当に助かりました。
いちいち1曲ずつ聞きながら、操作しながらトラック分けとかめんどくさいですし。

 バッテリーですが、ACアダプターと、単3乾電池4本、それと内蔵のリチウムバッテリーがすごい便利です。
電池入れなくても充電で使えるところが良いです。わざわざ乾電池とか充電池を用意しなくてもいいわけですし。
停電の時などは、この内蔵のリチウムバッテリーがきっと生きてくると思います。

総評;

今回、買うにあたり、正直迷いました。
ラジオに2万円台!?前回R51の時より1万円も高いじゃん。
しかも価格コム見たらボロクソに書いる人いるし。

でも実際に手にして動かしてみると、これはスゴく良いポータブルラジオですよ。
受信能力は高いですし。便利な機能もたくさんついてるし。
とはいえ、その人その人で受信環境が違うから、全く受信がダメだっていう人もいるのでしょうけど。
ラジオのエアチェック録音も何一つ不満がないです。

故障頻度はわかりません。まだ買ったばかりだから。
でも、最初に買った2012年に買ったR50はもう3年(3年だってまだ短いと思うけど)まだ壊れる気配は全くないです。
キッチンで使ってるので調理油とかついてる状況であるにもかかわらず。
だから心配していません。

もしこれ以上のものを求めるならポータブルラジオじゃなくて、もっと値段の張るオーディオマニアが買うようなコンポやオーディオシステムやアンプでも買い、それに外部アンテナでも立てて使うべきだと思います。

悪い意見に惑わされずに購入して間違いなかったと思えた製品でした。
マニア向けっぽくないラジオでおしゃれでデザインもいいので、女子が手元においても恥ずかしくないと思います。
2万円台出して買う価値ありのラジオです。
長く使うぞ~

あとがき:

一応、録音できない90MHz以上のラジオを物色はしました。こんなのがいいんじゃないかあ

据え置きならこれ

ポケットラジオならこれ

SONY FMステレオ/AMポケッタブルラジオ M98 シルバー SRF-M98/S
ソニー (2010-02-10)
売り上げランキング: 5,469

どうせなら短波も聞きたいならこれ

ガジェットとしてなら、どうでもいいところで使う(トイレとか)ならジェネリック家電系でもいいんだけど、長く使うならトータルコストで見ると、やっぱりソニーのラジオが一番いいと思います。
故障しにくいですよ。今まで使ってきてる感想としては。
ちなみにわたしは中華ラジオはもうDEGENで懲りたので買いません。

Radikoでパソコン使って録音でいいじゃん、、、、たしかにそう前の記事で書いたことはある。しかし、昼間の番組を録音してると、時々、特にWINDOWS10になってから、録音ができていなかったり。録音中にwindowsUPDATAが始まって失敗してることがありました。androidで録音もしてましたが、こちらはOSが古くなって重くなって失敗を繰り返したり、wifiが電子レンジの影響で途切れて失敗したり。。。
ここ1年ぐらいは私の場合は、やっぱりラジオで録音が一番という結論に至り、AMで録音を繰り返していました。
しかし、AMはAMで最近はタワーマンションがボコボコ出来て来て雑音が入ることも。。。

そこで、90MHz以上の録音ができるラジオを物色し始めました。

最初これを買おうかとも思ってた。

SONY CDラジオ Bluetooth対応 ZS-RS80BT
ソニー (2015-11-28)
売り上げランキング: 9,270

bluethoothついてるし、乾電池で動くし、録音もできるし、CDも聞けちゃう。ワイドFM対応だし。
でも辞めた理由は、外部アンテナを接続できないというところ。
ただカッコいいんだよな。これは人気商品になると思う。

次がこれ

Bluethoothも使えてすごくよさそうなんだが、乾電池が使えないのは非常に残念。

これなんかもよさそうだったが

取り外しできるのもよさそうだが、今はスマホがあるからこういう機能は私の場合はいらない・・・アンテナステーションにアンテナを接続できるのがいいと思うけど、ステーションにやっぱりコンセントに接続しないといけないのが。。。。

これも上記と同じ理由で除外。

これは中国産だからやめた。

これは、私が以前に書いたDE1121の後継機。
機能てんこ盛りだけど操作が激難くさいので除外。日本語に対応していないというブロガーのレポートもありましたし。乾電池で動かないタイプだから除外しました。

おしまい。

Advertisment ad adsense adlogger